平成23年度 同窓の集いに向けて

東京知道会のメインイベントでもあります「同窓の集い」をさらに盛り上げるために、今年も幹事学年である昭和57年卒の皆様をはじめ、各学年の方々の活動が始まっています。
活動報告や連絡、ご提案などありましたらご連絡ください。随時こちらに掲載して皆様と情報を共有して、集いの輪を広げていきたいと思います。

連絡はこちらより→

   

東京知道会「同窓の集い」学年幹事会 打ち合わせ便り

夕暮れ時、柿の木に残った実の赤さに晩秋を感じ、コートの襟を立てたくなる季節となりました。 さて、『同窓の集い』まで3ヶ月あまり。 当日の運営に遺漏なきを期するため、去る10月30日土曜日に会場となるサンケイホールで現場確認を行いました。 季節はずれの?台風が接近する悪天候の中でしたが、各担当者は、会場のロケーションを頭に入れつつ、 それぞれの業務をイメージアップしました。 そして11月20日土曜日、西日暮里の事務所にて定例の打ち合わせ。今回は恩師である先生方や、幹事学年である 我々57年卒業生へ案内状を送付する作業を中心に行い、合計363通を無事発送。 これからが正念場ですが、一つ一つ、確実に進めていきたいと思っています。

安達 宗保

 


   

東京知道会「同窓の集い」学年幹事会 第六回会議

10月20日土曜日、西日暮里の事務所にて定例の打ち合わせを行いました。 事務所に向かう道すがら、小学校のポプラの葉の色づきに深まる秋を感じましたが、 それはまぎれもなく『同窓の集い』が近づいてきていること! 各担当もそれぞれの細部検討の段階に入り、議論も熱気を帯びてきました。 進捗は順調、今後は各担当ごとの分科会?も頻繁に行われることになりそうです。 熱い議論のあとは『おでんやさん』に場所を移し、今度は暖かくほっこりの懇親会。 ますます頑張ってます!

安達 宗保

 


   

 

 

東京知道会「同窓の集い」学年幹事会 第五回会議

つい先日までの残暑がまるでウソの様に急激に涼しくなり、 メンバーが体調を崩したりしていないか心配でしたが、西日暮 里の事務所に9月25日土曜日15時定刻に皆元気に集合。  先ずは、打ち合わせ後の懇親会の出欠を取り本題に入りまし た(^_^.)  各担当業務について、進捗状況の報告や今後の具体的な進め 方の相談など、幹事活動にお互い慣れてきたせいか、スムーズ に打ち合わせが進行しました。  お蔭で懇親会も大いに盛り上がり、お酒を美味しく頂くこと が出来ました  この流れに乗って益々頑張って参ります!

 

昭和57年卒 鈴木和彦

 


   

 

 

57年卒業生 定例打ち合わせ開催

8月28日土曜日、西日暮里の東京知道会事務所に於いて
『同窓の集い』に向けた定例の打ち合わせを行いました。
各係の進捗状況、業務内容の確認、講演に関するニーズや
コンセプトの検討等、夏祭りのお囃子をBGM?に密度の濃い
討議・・・。そして(もっとも楽しみにしている)『懇親会』
と毎回ながらのパワフルな活動!
東京知道会会報69号に掲載されたときよりも、人数がずっと増えた
打ち合わせの様子がこれです。引き続き頑張って参ります。

 

昭和 57年卒 安達 宗保

 


   

57年卒業生『旧交を温める会@TOKYO』開催
安達 宗保

去る6月26日土曜日、57年卒業生は『旧交を温める会@TOKYO』と銘打った在京者を中心とした同窓会を東京駅八重洲口『楽市』にて開催致しました。
呼びかけ人一同は、春の立ち上げから会合を重ね、知恵を絞るとともに協力者の輪を地道に広げて参りました。なかんずく、女性陣による『さわやか声かけ運動』が大いに功を奏し、当日集い来たれる面々は、その数合わせて70余! 予想を超える大盛況と相成った次第です。
容貌に刻まれた皺や、白いものが目立つ頭髪こそ、卒業以来28年の歳月を物語っていましたが、当時の楽しいエピソードや淡い恋話(?)など、『青春を謳歌する水戸一高生』に戻った参加者の熱い語らいが、それらを消し去ってしまったかのような盛宴でした。
卒業以来、初めて会う人も少なくありませんでしたが、何らの壁も感じない快い宴席であり、近々の再会を強く誓って、一次会は散会となりました。しかし、宴は果てることなく二次会、三次会へと・・・。その勢いに、梅雨空もいつしか星が瞬く晴天の夜空に変わっていきました。
今回は、新機軸としてポストイットを使用した寄せ書き形式の近況報告を取り入れました。近況、及び様々なメッセージを伝えることができる上、後日それらをゆっくり読むことができるため非常に好評でした。
さて、東京知道会『同窓の集い』、次は我々57年卒業生が幹事学年です。この稿が読まれるころには、さらに準備の万全を期すため、知恵を絞っていることでしょう。この勢いと、快く協力を申し出てくれた数多くの同級生の意気をもって、名誉ある大役を果たしていきたいと思っております。



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